
我家の表札はよくある名前ですが「こばやし」と書かれています。家長は団塊の世代と言われながらも、あまり世間のことは気にしない性格のようです。
1981年に移り住んだ頃の常磐線牛久駅はまだ木造平屋の小さな駅でした。春には近くの梅林からうぐいすの鳴き声が聞こえ、なんとも長閑な田舎町でした。1985年つくば万博の頃から急速に都市化が進んでいますが、今でも緑と水の郷はどこかゆっくりと自然の流れを育んでいます。そんなわけで、いつまでも自然と暮らす牛久に思いを寄せHPの表札「うしくのこばやしさんち」にしました。
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牛久の名所と自然を紹介します。
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