4月に夫婦とも定年退職となり、自由気ままな生活が始まる。今までの束縛から解放され、山行復活に思いを強くする。 3ヶ月間に7回の登山を重ねた中から、初チャレンジの記録を山行だよりに一挙公開する。
日本百名山の最北端「利尻山」にチャレンジ。海上の独立峰は厳しい自然環境の中で、わずかなチャンスを与えてくれた。シーズンベストの登山を山行だよりに記録しました。この感動を共有していただければ幸いです。
東京のど真ん中をこの目線で見たことはあるだろうか?日本橋から神田に続く江戸の運河の上を首都高速が通ります。過密な大都会の舞台裏をスペシャルに掲載しました。
夏の猛暑と連続する台風発生の影響で頓挫していた山行をやっと復活した。9月末に筑波山で足慣らし後、10月に武尊山、栗駒山(中止)を11月に大岳山の登山を久々に楽しんだ。 最近は天候が安定せず、計画登山ができないこの頃であるが、山行だよりに掲載します。
晩秋のみちのくに秘湯を訪ねて旅してきました。今回から新連載の予定です、色づく紅葉と一緒にお楽しみください。 旅紀行に掲載しましたのでご覧ください。
暖冬と言えども、まだ冬の寒さが残る2月、河津さくらの開花の便りが届く。春一番が吹き荒れる天候の中、東伊豆に出かけた。翌日から天候も落ち着き、一足早い春を満喫する旅となった。旅紀行に掲載しました。
皇居に初めて足を踏み入れた。この時期限定で乾通りが通行できるとあって、すさまじい人盛りができていた。千鳥ヶ淵から更に六義園まで足を延ばし、東京の桜三昧を楽しむ。旅紀行に掲載しました、都会の桜旅をお楽しみください。
信州の春、初めての桜旅に出かける。高遠桜の圧倒される見事さは一見の価値あり。戦国歴史を偲ばせる城跡を巡りながら、旅紀行に掲載します。
登山シーズンの始まりは、新緑の高尾山をロングトレイルする。高低差より距離重視のトレッキングが、手軽にできるのが魅力になっている。 山行だよりに掲載しました。
前日の暴風雨が去って、爽やかな五月晴れとなった、奥秩父の雲取山を1泊2日で登山する。澄み切った空気感を山行だよりでお楽しみください。
噴火警戒レベル2が続く浅間山周囲の山稜を登る。黒斑山は2度目、篭ノ登山は新婚時代以来の登山になる。浅間山の春を山行だよりに掲載します。
憧れの鳳凰三山にチャレンジする。ドンドコ沢の急登は覚悟していた以上に体力を消耗するが、白砂の縦走路はすべての疲れをリセットしてくれる。登山の醍醐味を山行だよりに掲載します。是非、訪問してください。
2年越しの計画で、ヨーロッパアルプスの主峰モンブランを、フランス、イタリア、スイスの国境を越えて周回するトレッキングを完歩しました。山行だよりに掲載します、迫力の大パノラマをお楽しみください。
モンブランのトレッキングで帰国後、あわただしい日々が続き、登山から遠ざかっていた。盆帰省を機会に近場登山を楽しむ。山行だよりに掲載しました、雲海がきれいです。
久しぶりの晴天を期待した至仏山は、北の寒気が流れ込み冬到来となった。わずかに残る紅葉を楽しみながら山歩きする。山行だよりに掲載しました。
足柄山の金太郎伝説が残る金時山に登ると、富士の絶景が待っていた。山行だよりに掲載しました。